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FP-RD3、PC-KCA110、PC-KCS50の製品比較

品番 FP-RD3  PC-KCA110 [取扱製品]  PC-KCS50 [取扱製品] 
キャプション 指紋認証でセキュリティ対策。パソコンの不正使用、個人情報・データの盗難から守る小型指紋認証リーダー。 静脈認証で万全のセキュリティ対策、コンピュータの不正使用、個人情報・データの盗難から守る静脈認証装置。 静脈認証で万全のセキュリティ対策、コンピュータの不正使用、個人情報・データの盗難から守る静脈認証装置。
画像 FP-RD3の製品画像 PC-KCA110の製品画像 PC-KCS50の製品画像
価格 ¥16,280 (税込) オープン価格 オープン価格
特長アイコン
仕様

【インターフェース】

USB Ver.2.0準拠(USBVer.1.1上位互換)

【コネクタ形状】

USBコネクタ(Aタイプ)

【通信速度】

480Mbps/12Mbps

【最大消費電流】

最大19mA

【指紋センサー】

RF方式スワイプタイプ

【解像度】

508dpi

【スワイプレート】

250mm/sec

【照合精度】

他人受入率/0.0001%以下、本人拒否率/0.1%以下

【登録データ】

10件(10個の指紋)

【サイズ】

W24×D36×H19mm

【重量】

約11g

【付属品】

USB延長ケーブル(10cm)、ソフトウェア(Windows版12cmCD)、取扱説明書

【インターフェース】

USB Ver.2.0準拠(USB Ver.1.1上位互換) ※本装置はUSBハブ経由では使用せず、なるべくパソコン本体のUSBポートに接続してご使用ください。 ※USBハブを使用する場合は、セルフパワーのハブをご使用ください。 ※移動時などUSBポートから外した場合は、前回使用したUSBポートに接続してご使用ください。    ※USB1.1では一部のパソコンで動作しない場合があります。    ※USB1.1はUSB2.0と比べて転送速度が遅いため、認証時間が遅くなります。パソコンのUSB2.0ポートにUSB1.1のハブを経由して使用しないでください。

【認証精度】

本人拒否率(FRR)/0.01% 他人受入れ率(FAR)/0.0001% ※1:1認証での測定値。バイオメトリクスの精度評価に関する国際規格ISO/IEC 19795-1に基づいた測定方法で算出した精度。

【登録未対応率(FTER)】

0.03%未満

【登録データ】

パソコンまたは サーバ上に保存 ※1ユーザから100ユーザまで利用可能。(最大100指まで登録可能)

【電源】

USBバスパワー(DC5V、500mA以下)

【サイズ】

W59×D82×H74mm(ケーブルを除く)

【重量】

約96g

【付属品】

接続ケーブル(1.8m)、アプリケーションCD、取扱説明書

【インターフェース】

USB Ver.2.0準拠(USB Ver.1.1上位互換) ※本装置はUSB ハブ経由では使用せず、なるべくパソコン本体のUSBポートに接続してご使用ください。 ※USBハブを使用する場合は、セルフパワーのハブをご使用ください。 ※移動時などUSBポートから外した場合は、前回使用したUSBポートに接続してご使用ください。    ※USB1.1では一部のパソコンで動作しない場合があります。    ※USB1.1はUSB2.0と比べて転送速度が遅いため、認証時間が遅くなります。パソコンのUSB2.0ポートにUSB1.1のハブを経由して使用しないでください。

【認証精度】

本人拒否率(FRR)/0.1% 他人受入れ率(FAR)/0.0001% ※1:1認証での測定値。バイオメトリクスの精度評価に関する国際規格ISO/IEC 19795-1に基づいた測定方法で算出した精度。

【登録データ】

装置内に保存(最大6指まで登録可能)

【登録未対応率(FTER)】

0.03%未満

【表示機能】

状態表示LED搭載(緑、赤、橙(緑+赤) 3色)

【電源】

USBバスパワー(DC5V、500mA以下)

【サイズ】

W59×D64×H17mm(ケーブルを除く)

【重量】

約35g

【付属品】

USBケーブル0.8m、取扱説明書

特長

●指紋認証でパソコンの不正使用や個人情報・データの盗難から守ります。

●重要なファイルやフォルダを暗号化できるので、登録者以外には内容が見えず、データをハッキングから守ることができます。

●指紋認証するだけで指定のアプリケーションを起動させ、開くことができます。

●最大10件(10個の指紋)まで指紋登録ができるので、個人だけでなくグループ でも使用できます。 ※Windows 10では、Windows biometric login platforms Hello及びPassportで標準利用が可能です。

●USB延長ケーブル付きです。

●近赤外線を指に透過させて、カメラで認証する「透過光撮影方式」の静脈認証を採用しています。体の表面ではなく、内部の情報を利用するインナーバイオを利用し、偽造が困難で高度なセキュリティシステムを実現します。

●Windowsログオン時に、IDとパスワード、またはパスワードの入力の代わりに、指静脈認証によるログオンができます。

●上部のフードにより外光の影響を低減し、高い認証精度を実現します。

●認証情報はサーバーやクラウドによる管理も可能です。 ※別途費用が必要です。

●スクリーンセーバー解除時に指静脈認証を使用することができます。さらに、 ボタンワンタッチでスクリーンセーバーを起動する設定が可能です。

●指静脈認証後に、アプリケーションへのパスワード入力・ログオンを代替して行ないます(パスワード代替機能※1)。また、API(※2)(認証・登録など)を提供していますので、業務アプリケーションへのログオンと指静脈認証機能の統合が可能(※3)です。 ※1:すべてのアプリケーションでの利用を保証するものではありません。 ※2:API(Application Program Interface) ※3:別途アプリケーション側のカスタマイズが必要です。

●認証サーバを必要としないアプリケーションや他の外部デバイスとの連携など、お客さまのシステムに合わせて開発ができるソフトウェア開発ツールを用意しています。

●近赤外線を指に透過させて、カメラで認証する「透過光撮影方式」の静脈認証を採用しています。体の表面ではなく、内部の情報を利用するインナーバイオを利用し、偽造が困難で高度なセキュリティシステムを実現します。

●モバイル用途での持ち運びを考慮し、近赤外光の照射方式に光源を指の側面に配置する側方入射型の方式を採用、 装置の薄型化(厚さ17mm)と軽量化(重さ35g)を実現しました。

●利用者の生体情報を認証装置内に格納するため、パソコンがネットワークにつながっていないスタンドアロン環境でも、Windowsのログオンやスクリーンロック解除、シングルサインオン製品と連携した業務システムへのログオン認証に指静脈認証が利用できます。

●サーバ管理ソフトウェアの導入により、万が一、装置の紛失・盗難が発生した場合には、サーバ上で対象となる装置を失効処理することが可能で、装置の不正利用によるなりすましを防止します。

●スタンドアロン環境利用による小規模な環境から手軽に導入することができるほか、生体情報をサーバ上で一元管理できる大規模利用対応など、システム規模の拡張に合わせ幅広いニーズに対応します。 ※上記認証を動作するためには、別途、S-1スタンドアロンソフトウェア C-N1717-01 (別売)が必要です。

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