ワークフロー

サンワサプライは、こう動いている

サンワサプライはコンピュータ関連製品のリーディングカンパニーとして、より良い製品を世に送り出すため、日夜取り組んでいます。国内・海外の情報に耳を傾け、リサーチを繰り返し、製品の設計・製造を行っています。それらの製品は全国に広がる販売ネットワークで市場に投入されます。そして、カタログやインターネットなど様々な媒体を用いたマーケティング活動により販売促進を行い、お客様の声をフィードバックさせ、次なる商品開発へと役立てていきます。こうした流れでサンワサプライは動いています。

自ら動き、仕事を見つける前向きな姿勢が大切
自ら動き、仕事を見つける前向きな姿勢が大切
仕事上で、改善点が見つかればすぐに実行し、前へ進まなければなりません。そのために会社は、社員が仕事の枠にとらわれず発言・実行できる場でなければいけません。サンワサプライでは、良いと思ったアイデアは、たとえ自分が担当している仕事の枠を超えようとも、自由に発言できる場があり、すぐに実行に移すことができます。社員が自ら動き、仕事を見つける前向きな姿勢と努力が会社を支えています。
社員ひとりひとりが会社を前へと動かす「力」となる
社員ひとりひとりが会社を前へと動かす「力」となる
社員一丸となって会社を前進させるには、積極的にコミュニケーションを取り合い、共通言語のようなものを全員で共有することが大切です。サンワサプライでは、部署の枠を超えた全員出席の会議やTV会議システムを利用したスピーディな意見交換を、日々惜しみなく行っています。岡山・東京のサプライセンターをはじめとした各拠点はすべて駅に近接し交通の便も良く、動きたいときにすぐに動ける働きやすい環境になっています。
情報システムの電子化が業務をバックアップ
情報システムの電子化が業務をバックアップ
どれだけたくさんの人が動いても、情報の流れが効率的でなければ、会社に利益は見込めません。サンワサプライでは、お客様からの注文や出荷、在庫管理はもちろん、製品に関する資料などのあらゆるデータがいつどこでも引き出せるよう、電子化され、業務が円滑に進むように工夫されています。最先端の情報システム環境のもとで気持ちよく働くことができると同時に、サービスの向上・市場動向に対する俊敏な対応を可能にしています。